Z-7.公差計算の基礎と幾何公差の活用ポイント

受講対象

・機械設計技術者

受講条件

・機械製図の経験

トレーニング概要

・講師は、40年近く実務を蓄積

・幾何公差の基礎と簡単な公差計算を学ぶ

・内容はお客様の要望に基づきスタマイズも可能

適用事例

・製造設備

・家電製品

・自動者関連等、あらゆる製品

Agenda

1.幾何公差の基礎(2H)
 (1)ものの形の崩れ
  (2)形の崩れのコントロール
  (3) 演習1

2.公差計算の基礎(1.5H)
  (1)もののばらつき
  (2)ばらつきの定量化
  (3) 演習2

3.幾何公差と公差計算(1.5H)
  (1)形体の幾何偏差と組?て誤差
  (2)公差計算の効率化
  (3)演習3

4.力学問題の公差計算方法(1H)
  (1)誤差と相対誤差
  (2)力=ばね定数×変位